【隻狼】「さらなる苦難」「鐘鬼厄憑」難易度で変わること

ゲーム内で難易度を変更できる仕掛けが2つありますが、難易度を変えると何が変わるのか解説しているページが全然なかったのでメモっておきます。

難易度による変更点

九郎の御守り

2周目開始時に手に入れる「九郎の御守り」を、九郎に返すと「さらなる苦難」モードになる。次に九郎に会えるのは弦一郎戦の後になるので返すタイミングに注意。
荒れ寺にいる仏師に話しかければいつでも解除可能。解除するとその周回でまた苦難モードに戻すことはできません。
実質のハードモード。

  • 敵の攻撃力が大幅に上昇(かなり痛い)
  • 敵から状態異常攻撃を受けた際の、ゲージ蓄積量が大幅に上昇
  • 普通のガードではダメージを受ける
  • 弾けば(ジャストガード)ダメージを受けない
  • 取得できる経験値、お金は20%増
    ※5周目最序盤の敵で確認。苦難/945/100、通常/788/82(難易度/経験値/お金)

鐘鬼厄憑

仙奉寺にある「鐘鬼のお堂」で鐘をつくと厄憑となり所持品に鐘鬼が入る。
鐘鬼を使用することでいつでも解除可能。再度金を突けばいつでも厄憑になれるので、素材集めをするときだけ使うのがおススメ。

  • 敵の攻撃力が上昇(多少増える程度)
  • 自分の攻撃力ダウン(or 敵のHP増加)
  • 取得できる経験値、お金は増えない
  • ドロップアイテムの質が上がる
    普段なら黒色煙硝を落とす敵が黄色煙硝を落とす、黄色煙硝が雷汞に、という感じ

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